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2021.04.30

バルクアップに必要なこと!

NEW GATE パーソナルジム 「豊かな未来の健康へ」

 愛知県名古屋市昭和区川原通2丁目3 エルドール川原 1F

代表 栗林健太 筋トレ歴10年、スポーツ専門学校卒業後パーソナルトレーナーとして指導(9年) メンズフィジーク愛知県代表・ベストボディジャパン名古屋代表 10代~80代のお客様のトレーニング、「ボディメイク」「健康維持」「筋力アップ」「腰痛予防・改善など」をさせて頂いております 体験当日入会で入会金1万円無料👏🏻 キッズ・ベビー同伴パーソナル🆗#お友達#カップル#ペアトレーニング 広いスペースで思いっきりトレーニングされたい方、#無料カウンセリング #体験トレーニング🌸 詳しくはこちらから YouTubeチャンネルはこちらです♪

トレーニングをする目的は人それぞれあると思いますが男性の場合は筋肉を大きくして体を全体的に大きくすると言うことも目標の1つだと思います。

近年では女性の方もトレーニングに励む方が多く、 バストアップやヒップアップ中にはコンテストに出場される方もいらっしゃいますね。

コンテストに出場される場合はほとんどの方がまずバルクアップをして体全体を大きくし、そこから減量に入るのですがバルクアップしたことで筋肉量なども増やすことができるからですね。

今回はバルクアップに必要なことを解説いたします!

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この記事を読んで頂きぜひバルクアップの参考にしてください!

こんな人にオススメです

・ 体を大きくしたい
・ 筋肉量を増やしたい
・ 大会に出るためにしっかり増量したい



食事編

まずは食事です。

バックアップと言うのは大きくまとめますと体を大きくすると言う意味です。

という事は筋肉量を増やすまたは脂肪を増やしそして体が大きくなるということもバルクアップといえます。

一番の理想は筋肉量だけを増やしてバルクアップを行うことが望ましいのですがそれはほとんど無理な話です。

ほぼ100%のトレーニーがバルクアップを行う際、体脂肪も増えてしまいます。

それは体を大きくするためには摂取カロリーを増やさなければいけないからですね。

摂取カロリー を増やすと体脂肪ももちろんついてきますが、体脂肪が増えたからといってバルクアップ失敗と言う事はありません。

むしろそれは成功といえます。

極端に考えますと好きなものを暴飲暴食して体重が増え大きくなればそれはそれでバックアップ成功といえます。

ですがその生活を続けますと体脂肪率の方が 極端に増えてしまいますのでトレーニングも同時に行うことが望ましいです。

食事内容

体脂肪率を増やしてバルクアップするより筋肉量を増やして歩くアップしたい場合はタンパク質をしっかりと摂取することが最も大切です。

タンパク質の摂取量は体重あたり1.5倍と言うふうに言われていますが、トレーニングをされていたりバルクアップを目標にされる場合は体重あたり2〜3倍を目標にしたいですね!

そしてもちろんタンパク質の量がクリアできれば炭水化物の量は思いっきり食べても大丈夫です!

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トレーニング編

トレーニングではとにかく追い込むことが重要になってきます。

筋肉を大きくするためには筋肉を破壊して栄養を取り込み、休養をとることによって筋肉が成長します。

体を大きくする場合はその筋肉の破壊をより大きくすることが大事になってくるのですが、ほとんどなかったか方はトレーニング 自身追い込めていない方が多いように思います。

近年では様々な本やSNSなどで 追い込みすぎるオーバートレーニングを気にされる方もいらっしゃいますが、そのような方が共通している事はハードなトレーニングをしているにもかかわらず食事内容がおろそかになる、 また休養が全然取れていない。

このような場合は筋肉、体自体が回復していない状態にもありますのでオーバートレーニングになる場合もあります。

しっかりと栄養、休養を取ることによってトレーニングもハードに追い込むことができさらに筋肉を成長させることができます。

休養編

1番の理想はしっかりと睡眠をとることですね。

睡眠をとることによって成長ホルモンの分泌が多くなると言われて、この睡眠が取れていない状況 では脳も体も休むことができません。

中にはショートスリーパーで生活をされる方もいらっしゃいますがやはり体をしっかりと休め万全の状態で トレーニングをして体作りを行うことをお勧めいたします。

なかなか睡眠が取れない方寝ることができない方は横になることでも体を休めることができます。

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まとめ

バルクアップさせるためにはどれか1つだけ頑張るのではなく3つのことを意識をしながら生活を行うことが大事です。

トレーニングだけ頑張ってしまう方が多いと思いますかトレーニングを効率的にかつ効果的に行うためには栄養と休養も大切だと言うことを忘れず過ごしましょう!

今回も ご覧いただきぜひご参考にしていただければ幸いです。

 

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