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2020.12.19

筋トレしているのになかなか変わらない方のよくありがちな特徴[3選]

NEW GATE パーソナルジム 「豊かな未来の健康へ」

 愛知県名古屋市昭和区川原通2丁目3 エルドール川原 1F

代表 栗林健太 筋トレ歴10年、スポーツ専門学校卒業後パーソナルトレーナーとして指導(9年) メンズフィジーク愛知県代表・ベストボディジャパン名古屋代表 10代~80代のお客様のトレーニング、「ボディメイク」「健康維持」「筋力アップ」「腰痛予防・改善など」をさせて頂いております 体験当日入会で入会金1万円無料👏🏻 キッズ・ベビー同伴パーソナル🆗#お友達#カップル#ペアトレーニング 広いスペースで思いっきりトレーニングされたい方、#無料カウンセリング #体験トレーニング🌸 詳しくはこちらから YouTubeチャンネルはこちらです♪

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「豊かな未来の健康へ」

代表 栗林健太

筋トレ歴10年、スポーツ専門学校卒業後
パーソナルトレーナーとして指導(9年)
メンズフィジーク愛知県代表
ベストボディジャパン名古屋代表
10代~80代のお客様のトレーニング、「ボディメイク」「健康維持」「筋力アップ」「腰痛予防・改善など」をさせて頂いております

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勇気を出してジムに入会!

ジムに行きたいけどなかなかジムに行けず。

ジムの雰囲気が怖そう、マッチョが怖そう、などの気持ちを克服してトレーニングを開始!

トレーニングを開始して半年。

スタッフからは3ヶ月ほどで身体が変わってくると言われたけど、変わっている変化も微妙、、、

なんて方はいらっしゃいませんか?

もちろんトレーニングだけではなく、休養、食事が大切になりますが、

今回は、「筋トレしているのになかなか変わらない方の特徴」ということをテーマにお話しいたします。

この記事を読んで頂いて、もしあなたが当てはまっていたら改善して取り組んでみましょう

こんな人にオススメです

・筋トレのコツが知りたい
・筋トレしているけど変化がわからない

 



トレーニングの可動範囲が狭い

可動域というのは簡単に説明しますと、関節の動く範囲のことです。

また、そのトレーニング種目の動く範囲の方も指しています。

筋トレというのは基本的にはしっかり伸ばした状態から、しっかり縮また状態まで、これの繰り返しなのですが、例えば、アームカールですと、肘を下まで下さずに途中であげたり、ベンチプレスですと、胸までつけずに半分で挙げたりなど、各トレーニング種目があります。

トレーニングの稼働範囲が狭い方はなかなか筋肉が成長されていない方がおおいけいこうにあります。

特にトレーニング初心者の方は、YouTubeやテレビなどでトレーニング風景をめにしているとおもいますが、筋トレ上級者の場合は可動範囲を狭くしてもしっかりと効かせるテクニックがありますので効果的ですが、トレーニング初心者の場合は見様見真似でやっているので、ただやっているだけで、あまり筋肉には効いていません。

基本的には筋肉をしっかりと伸び縮みさせる事を意識しましょう。

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動作のスピードが速い

ダンベルやバーベルを上げ下げする速さのことです。

トレーニング方法には瞬発力を養うためにスピードを重視してトレーニングを行う方法もありますが、ここで良くないスピードの速さというのは、スピードを意識しすぎるがゆえに、筋肉にしっかりと負荷がかかっていなくて筋肉に効いていないということになります。

上級者の方のようにテクニックがある方は早いスピードでも筋肉に効かせることができるのですが、初心者の場合ですと、早く効かせるというよりも、とりあえず早く終わらせるということを意識しているのではないでしょうか?

この対策は先程ご説明しましたように、動作を丁寧に可動域を大きく行いましょう。

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チーティングありきのトレーニングになっている

チーティングとは回数を重ねていくとあがらなくなるので、残りの2.3回を身体をそらせたり、膝を曲げて反動をつけたりして回数をこなすと言うテクニックになります。

この解説も関節の可動域、動作のスピードど繋がるのですが、なかなか成長されていない方をジムで見ていますと、1回目からチーティングを使ってトレーニングを行っている方も、まだ少なくはないように感じます。

例えば一番多いのはベンチプレスですね。

その方は50キロで1回目からチーティングを使って10回行っていました。

私なら30キロでチーティングを使わずにしっかり筋肉に効かせて意識するトレーニングを行いますが、おそらくその方のトレーニングの目的が違うのかもしれません。

ただ単に重いものを持てればいいと考えているなら何も言いませんが、筋肉をつけて身体を大きくしたい、メリハリのある筋肉質な身体になりたい場合は、チーティングは最後の2.3回くらいがおすすめです。

まとめ

トレーニングの可動域を最大限に使う

筋肉に効かせる動作のスピードを意識する

チーティングありきのトレーニングをしない

 

おわりに

私自身ちゃんと専門学校で学んできましたので、チーティングの使うタイミングや動作のスピードも考えて行えますが、これからトレーニングを始める方、トレーニングしているのになかなか変わらない方は是非今回の記事をご参考にして頂きトレーニングに励んでいただければ幸いです。

 

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