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2020.11.13

絶対に体脂肪を落としたい方が知っておきたいポイントとは?

NEW GATE パーソナルジム 「豊かな未来の健康へ」

 愛知県名古屋市昭和区川原通2丁目3 エルドール川原 1F

代表 栗林健太 筋トレ歴10年、スポーツ専門学校卒業後パーソナルトレーナーとして指導(9年) メンズフィジーク愛知県代表・ベストボディジャパン名古屋代表 10代~80代のお客様のトレーニング、「ボディメイク」「健康維持」「筋力アップ」「腰痛予防・改善など」をさせて頂いております 体験当日入会で入会金1万円無料👏🏻 キッズ・ベビー同伴パーソナル🆗#お友達#カップル#ペアトレーニング 広いスペースで思いっきりトレーニングされたい方、#無料カウンセリング #体験トレーニング🌸 詳しくはこちらから YouTubeチャンネルはこちらです♪

トレーニングをするきっかけは人それぞれ違います。

身体が細いので大きくなりたい。

この部分がコンプレックスなのでトレーニングで改善したい。

腰痛、肩痛があるのでトレーニングで改善したい。

体重が増えてきたのでなんとかして減らしたい。

筋肉を残したまま体脂肪を減らしたい。

今回は体脂肪を落としたい方が知っておくべき食事のポイントをご紹介いたします。

この記事を見て頂くことにより、あなたの生活を見直すことにより身体の変化を実感する事ができます。

 

こんな人にオススメです

・今の身体をなんとかしたい方
・どうすれば体脂肪が落ちるのか?
・いろいろ情報がありすぎて何をすればいいか悩んでいる方

 



タンパク質を減らしてませんか?

タンパク質の量が少ないと筋肉の材料のアミノ酸がどんどん取り出されて筋肉がみるみるうちに分解されてしまいます。

なぜ分解されるかというと、身体の筋肉を維持するためには筋肉の材料でもあるアミノ酸が必要になりますが、人間は空腹時でも身体を動かす事ができますよね?

エネルギーがないのに身体が動くということは、身体のどこかから何かを分解してエネルギーになるということになります。

そとどこかとは筋肉ということになります。

食事で炭水化物ばかりを食べていても筋肉はつきません。

ですから筋肉が欲しているものを積極的に取る必要があります。

必要なタンパク質量

みなさんはあなたが1日にどのくらいのタンパク質量を摂取できているか計算されたことはありますか?

野菜は身体にいいからなどど、野菜ばかりを食べていると確かに健康にはいいかもしれませんが、筋肉の状態は最悪ですね。

トレーニングされている方は意識して計算されている方もいらっしゃいますが、まだまだ適当に「これくらいでいいか、、」などの方もいらっしゃるのではないでしょうか?

トレーニングしている、していない、減量、増量などによってタンパク質の摂取量は変わります。

一般の方:体重 x 1.5〜2倍

増量の方:体重 x 2〜2.5倍

減量の方:体重 x 2〜3倍

この辺りを目安にタンパク質を摂取されるとダイエット、減量、体脂肪が落ちやすくなります。

カロリーを減らしてませんか?

痩せたい、体脂肪を落としたいという方はからなずと言っていいほどカロリーを落としたがります。

ですがカロリーを落とすということは食べる量も減るということになり、先ほどお話ししたタンパク質の摂取量も減ることになります。

タンパク質の摂取量が減ると、筋肉が分解されますので大事は落ちますが、筋肉が落ちることによって身体の中の脂肪の割合が多くなってしまいますよね。

ということは体脂肪率は高くなってしまいます。

初心者の場合はこの過ちをおかしぎみなので、タンパク質を摂取したときのカロリーは摂取カロリーと計算せずに過ごすようにされた方が、効果的に筋肉も残しつつ、代謝が上がり脂肪燃焼効果がより高くなります。

また、食事の摂取量が減るとトレーニングでも本来の力が発揮されず、すぐに疲れたり、集中力が低下したりと日常生活でも支障が出ますので注意しましょう。

チートを入れてますか?

減量やダイエットなどでよくある事なのですが、あるタイミングの時に体重の変化がなくなってしまう時があります。

摂取カロリーが少ない状態を続けていくと身体がそのカロリーに慣れてしまうのです。

簡単に説明すると省エネモードの身体ということになりますね。

ダイエットや減量では省エネモードになると脂肪も燃焼しにくくなるので、本来は無駄にエネルギーを使う身体が望ましいのです。

ここで大事なのは意識的に高カロリーな物を食べるという方法です。

省エネモードを続けているの身体は「ここ省エネモードでいいんだ!」と、錯覚を起こしてしまいます。

ですがチートを取り入れることによって身体は、「このままじゃダメだからもっと燃焼できる身体にしないと」と、思ってしまうのです。

このように変化させることによって慣れた身体を騙して、体脂肪燃焼できる身体にさせ続ける事ができるのです。

チートを取り入れるタイミングは2〜3日変化が見られなかった場合がおすすめです。

変化が見られなかった場合というのは身体では体温が低くなってしまっている状態になっています。

よく、体温が高いと脂肪燃焼能力が高かったり、風邪もひきにくくなりますが、低いと免疫力も落ちてしまいますので、そのままカロリーを比較したりせずに、その日だけは思い切ってあなたの好きな物を好きなだけお召し上がりくださいませ。

トレーニングする日、しない日の食事の仕方

同じ食事で同じようにカロリーを取っても、トレーニングをした日と、トレーニングしない日とでは身体にいく栄養が変わってきます。

トレーニングをした日は筋肉はダメージを負っているので筋肉を真っ先に修復されるために、栄養は筋肉にいきます。

ですがトレーニングしない日は筋肉はダメージを負ってませんので、脂肪の方に栄養が回ってしまいます。

ということはトレーニングを行った日は、トレーニングをしない日よりも少し多く栄養を摂取するようにしましょう。

まとめ

ああたのタンパク質を把握してしっかり摂取する

カロリー制限はしない

トレーニングした日はよりタンパク質を意識する

おわりに

私の経験ですが、体型にお悩みの方でダイエット、減量されたい方がそんなにタンパク質を取ったら太る!とおっしゃられる事があるのですが、現時点でタンパク質を取ってないから太っているということをまずは意識する必要があると思います。

自分自身の思う想像ではなく、現実的に考えて、先人を生きた研究者の方々が、長年の研究でこのような結果素晴らしい結果を発見してくれました。

その情報を見て見ぬふりをせず、まずは試してみてはいかがでしょうか?

この記事を読んで頂き、何か感じて頂いて是非!行動して良い変化を実感して頂ければなと思います。

 

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