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2020.10.07

筋トレ初心者でもオススメ効果的(スクワット編)

NEW GATE パーソナルジム 「豊かな未来の健康へ」

 愛知県名古屋市昭和区川原通2丁目3 エルドール川原 1F

代表 栗林健太 筋トレ歴10年、スポーツ専門学校卒業後パーソナルトレーナーとして指導(9年) メンズフィジーク愛知県代表・ベストボディジャパン名古屋代表 10代~80代のお客様のトレーニング、「ボディメイク」「健康維持」「筋力アップ」「腰痛予防・改善など」をさせて頂いております 体験当日入会で入会金1万円無料👏🏻 キッズ・ベビー同伴パーソナル🆗#お友達#カップル#ペアトレーニング 広いスペースで思いっきりトレーニングされたい方、#無料カウンセリング #体験トレーニング🌸 詳しくはこちらから YouTubeチャンネルはこちらです♪

トレーニング初心者がまず行ったほうがいい種目は BIG3と言われる、スクワット、ベンチプレス、デッドリフトです。 痩せたい、代謝をあげたい方は、BIG3がおすすめですがフォームをしっかりしていないと怪我につながってしまうのでこに記事を読んで頂き、トレーニングしてみてください!それではスクワットについてご説明いたします。

 

 

 

メインの筋肉

スクワットでは主に下半身の筋肉がトレーニングできます。(主動筋)は大腿四頭筋、ハムストリングス、大臀筋です。

階段の上り下りや、立ち上がる瞬間、歩く走る床から物を持ち上げるなど日常生活でも欠かせない筋肉ですね。

 

意識するポイント1腰を丸めない

まずバーベルを、持ち上げる時ですが、バーベルの下に胸を張りしっかりと自分の体を入れてから持ち上げてください。 この段階から肩甲骨を寄せておくとその後スクワットがやりやすくなります。

 

たまに、真下に入らず力任せに持ち上げている方がいるので腰が丸くなりやすくなり腰を痛めてしまう可能性があるので注意しましょう。

 

 

スタートポジションまで、下がり脚は肩幅(足幅によって使われる筋肉の割合が変わってきます) にセットして、しゃがみましょう。

 

ももの前面が床と平行までしゃがみ立ち上がります。 これが一連の動作です。

 

それでは良くないフォームです。 まずスタート段階から腰が丸くなってますね。

 

   

 

このまましゃがむと、、、

 

 

 

胸が張れず、腰が丸くなったままで、腰が痛くなりますね。

 

意識するポイント2重心が前にいきすぎない

 

意識するポイント3膝がつま先より前に出過ぎない

初心者に多い傾向なのですが、なんとなくしゃがんで、ただ上がるってだけの動作、、 このようにかかとが浮いてしまうと、重心が前にかかりすぎ指先の負担が大きく支えれなくなり、膝がつま先よりも前に出過ぎていますね。さらにそのまま前方に転んでしまう可能性があるので、注意しましょう。

次に、この場合は重心が少し右に寄ってますね。自分の利き足などもあると思いますが、使いたい筋肉のばかりであげていると左右のバランスが崩れてしましいますね。

 

意識するポイント4膝が内側に入らない

基本的に爪先の向きと、膝の向きは一緒に行ってください。

人によりますが爪先が少し斜めの方がやりやすい方は、しゃがんだ時に膝も斜めに向けながら行ってください。

爪先がまっすぐがやりやすい方は、しゃがんだ時に膝も斜めに向けながら行ってください。

最低限この4つのポイントを意識してできれば体を傷めることなくトレーニングを行うことができます。

是非ご参考にしていただきトレーニングに励んでください。

 

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